本文へジャンプ
直線上に配置

重度だから・・・認知症だから・・・と
福祉サービスを断られた経験のあるかた
そういうかたこそ 玄玄にいらしてください

人はどのような状態であっても・・・
人と人との心のふれあいが元気を作ります。
そんな想いから、
比較的自立された方から、重度の方まで
玄玄は、利用される方を選びません。

当たり前に暮らす、普通の生活にこそ
「元気」の本当の処方箋が
隠されています
たとえ、どんな状態でも
これまで生きてきた人生を
最大限に尊重します。
ケア技術の向上にも力を入れています。

暮らし 生活の視点でのケアを行い
ひとりの笑顔が見られるケアを創造します

玄玄は、介護保険制度における
デイサービス施設です。
そして 玄玄の過ごしかたを創るのは
一人ひとりの利用者です。

同じ人が世界に二人と居ないように
まったく同じ生活というのも世界に二つと無く
だから 支えかたもいろんな方法があるのだと考えています

玄玄は小規模介護施設ですが
地域のなかの「玄玄」です

玄玄は、「介護事業所」が、
もっと地域に開かれる存在になることを目指しています。
万が一、介護が必要になっても、
住み慣れた地域で、
それまでと変わらぬ人々との交流が続き、
そして、玄玄も地域の一員となり、
そして暮らす人々にとって玄玄が、
何らかの意味で、必要な存在になるように
様々な取り組みをしていきたいと思っています。

直線上に配置

「生活リハビリ」による
自立を目標にした介護

玄玄スタッフは、小規模だからこそ
「いま」という積み重ねを実践します

玄玄では、
日々変化する体調、気持ち。
今のあなたを最大限尊重します。
したがって 玄玄では
「あらかじめ決められた1日の時間割」はありません。
玄玄で起こることは、多様であり、流動的です。

普通の当たり前のケアが
標準化されたマニュアルだけでの対応ではなく
人と人との関わりを大事にし
「日々来られる利用者との個々の関わりを通じての学び」
を重要視し
またそれが サービスの質の維持だと考えています。

玄玄はとても小さな法人です。
利用される方の要望を臨機応変に、
関わりに活かすことができます。

「顔の見える関係」を通じて
「最後までその人らしく生きるために今できること」を
積み重ねて実践します。

玄玄は 一人ひとりの個別性を最大限尊重します
たとえそれが ほかの誰にも理解できないものであっても